【はじ恋】深田恭子を「おばさん」だと?どんなシーン?怒りの声の数々!

TBSドラマ「初めて恋をした日に読む話」が始まりました。

そのドラマに衝撃的なシーンが!!

なんと奇跡の30代深田恭子様が「おばさん」呼ばわりされてます。

一体どんなシーンだったのでしょうか?視聴者の怒りの声をまとめました。

はじめて恋をした日に読む話・深田恭子が「おばさん」と言われたシーンとは?

シーン①

深田恭子をおばさんと呼んだ輩は、この高校生不良グループです!

道を歩く深田恭子。

その後姿を見かけた高校生不良グループは

ナンパ目的で、深田恭子に後ろから呼びかける。

振り返る深田恭子。

正面から深田恭子を見た高校生は、思ったより年配の深田恭子に絶句。

驚き、ポロッと「おばさ・・・」と言いかける。

シーン②

深田恭子さんをおばさん呼ばわりしたのは

由利匡平(ゆり きょうへい)役の横浜流星さんです!!

イケメンですが、許し難いですね!!

深田恭子さんに説教をされて、キレた横浜流星さんが一言

「クソババア!!」

なんと(゚∀゚)!!クソまで付いてるではありませんか(怒)

深田恭子が「おばさん」言われた時の視聴者の反応

おばさんじゃない!」「悲しい」「無理がある」と言った声多数!

 

どう考えてもおばさんじゃないでしょうよ!

年齢が30代と言うだけでおばさんなんて

発想が昭和ですね。

 

本気で怒っている人も多々(^_^;)

ドラマの設定とは言え

キレイなお姉さんを「おばさん」と呼ぶことは世間は受け入れられない模様。

まとめ

ドラマ「初めて恋をした日に読む話」で深田恭子さんが「おばさん」呼ばわり!

どんなシーンか?視聴者の怒りの声をまとめました。

最近の女性はいつまでも若々しいです。

年齢だけで、どうこういう時代ではありませんね。

ドラマでは、おばさん呼ばわりから、きっと恋が始まるんですよね~いいな~。

 

 

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