ビートたけしが【いだてん】ナレーション!滑舌悪い?評判は?

2019年NHK大河ドラマ「いだてん」が始まりましたね。

ナレーションはなんとビートたけしさん。

大物を起用されるんだな~という驚きと

ビートたけしさんって滑舌が良くなかったような・・・心配と。

実際のドラマではどうだったのでしょうか?

いだてん」でのビートたけしさんの評判・滑舌について調べてみました。

ビートたけしは古今亭志ん生(ここんてい しんしょう)役

バクチや酒を愛し、落語の世界を地でいく生活を続けた。
「座っているだけで面白い」という境地に達したと言われている人物。

引用:ザテレビジョン

戦後の東京落語界を代表する落語家の一人と言われた稀代の噺家役。

お笑い界のトップに君臨するビートたけしさんにピッタリな役ですね。

いだてん」では古今亭志ん生(ビートたけし)が

落語を語りながら、物語が進んでいきます。

青年時代の古今亭志ん生は、森山未來さんが担当。

役を演じながら、ナレーションも担当しています。

いだてんのナレーションの評判。滑舌は?

滑舌は良かった

お~心配していた滑舌ですが

問題なかった」という意見が見られますね。

実はわたくしも見てましたが、滑舌気になりませんでした。

 

滑舌が悪かった

一方で「滑舌悪い」「聞き取れない」と言った意見も!

台詞によっては聞き取りにくいところがあったんですよね。

この意見も分かるな~。

 

その他の意見

なんと!本物の古今亭志ん生(ここんてい しんしょう)は

もっと滑舌悪かったのですね!!

滑舌が悪い人が、稀代の噺家。興味そそられますね・・・

 

森山未來さんは、若い頃の古今亭志ん生役なので

時代がさかのぼると森山未來さんがナレーションをします。

そのおかげで聞き取りやすくなった!」と言った意見も。

視聴者に配慮したのかもしれませんね。

まとめ

2019年の大河ドラマ「いだてん」でナレーション役のビートたけしさん。

ドラマではどうだったのか?評判をまとめました。

本文中にも書きましたが、滑舌が改善されていてよかったですね。

古今亭志ん生役は、やはりビートたけしさんがぴったりだと思うので

最後まで演じきってもらいたいです。

 

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