熊田曜子はあざとい?したたか?最低と批判されるエピソードまとめ!

有名なママタレの一人、熊田曜子さん。

人気がある一方で、いろいろ世間を騒がせているようです。

あざとい」「したたか」「性格悪い」「最低」と、言われ放題!

一体熊田曜子さんは何をしてしまったのか・・・(;^ω^)

今回の記事では、熊田曜子さんが世間を騒がせた事件をまとめました。

最低?エピソード① 児童館へのクレーム&コメント事件

熊田曜子さんが3人のお子さんを連れて、児童館へ行くも

利用できるのは、一人の大人に対して2人の子供まで」と言われ、児童館に入れなかった。

その出来事をつづったブログが、話題?炎上?批判?の対象となりました。

以下、熊田曜子さんのブログの文章を一部を抜粋しました。

2018年11月4日分です。

日曜日ですが主人が仕事になり
雨が降っていたので公園遊びは諦め
子供達3人を連れて
墨田区の曳舟駅すぐそばにある
東向島児童館分館へ行ってきました。
 
こちらの児童館は時間制で、遊べる人数が決められているらしく
係りの人の案内で事前チケットを取るシステムでした。
 
時間前に未就園児が遊べる「すくすくルーム」の前へ。
 
ガラスの向こう側の「すくすくルーム」には
ボールプールがあったり
ジャングルジムがあったり
とっても楽しそう。
 
お姉ちゃん達は靴下を脱ぎ
遊ぶ気 満々です。
 
時間になり いよいよ入れると思ったら
「すくすくルーム」の入り口にいるスタッフさんから
「お子さんは3人ですか?
大人1名につき、子供2名までなのでは入れません」と、言われてしまいました。
 
!!!
 
予想外の出来事に 私はキョトン。
 
まさかと思い
「5歳、3歳、4ヶ月の子供がいて、今日は私1人なのですが・・・」と伝えると
「大人1人につき子供2人なので、申し訳ありません」と
入室許可が出ませんでした。
 
てっきり遊べると思っていた娘達は
「何で入れないの?」と訳が分からない様子。
 
3歳の次女は
「遊びたいー」と怒り始める。
 
私も遊ばせてあげたくて
「私が4ヶ月の赤ちゃんをずっと抱っこ紐で抱っこをしていているので
抱っこしながら上の子達をみるのはどうですか?」と
ねばったのですが
係りの人がもう1人みえて
「ダメです」とのことでした。
 
まさか、そんな決まりがあったなんて。
 
完全に私のミスです。
 
やってしまった。
 
娘達よ
 
ごめんなさい。
子供の人数が増えると、利用できるものとそうでないものがある。
 
事前の確認が必要だ。」という反省で締めくくられています。
 
このブログの記事が、大問題となりました。

ブログの書き方があざとい!したたか!と評判

自分が悪いと書きつつ、実は相手にクレームを言っている

そこが「あざとい」と批判されてます。

相手への攻撃を意図して描いてるのであれば、巧妙な書き方ですよね。

また

芸能人の影響力がありながら、施設名を具体的にあげてしまった。

当然、施設にクレームが入ってしまいますね。

自分が悪いと思うのであれば、わざわざ施設名をあげる必要はないのでは?と言った意見も。

芸能人の立場を使って、意図的に復讐をしたのではないか?」とまで言われてます。

熊田さんを擁護・応援する声もありますが、一方で批判も多数。

 

墨田区の児童館は、アスレチックなど大型遊具のあるプレイルームなので
安全上の理由から、大人1人につき子供2人までという規定を設けている」と説明。

熊田曜子さんは、施設のルールに関して理解されています。

「私だけ(3人連れ)を入れたら、なんで? ということにもなりますし
そこの施設のルールに従うのが仕方がないことだなっていうのは分かった。
『安全第一』と言われると、そこは母親として1番大切なところなので」

子供って予想外の動きをしますから、一人で何人も見ることはできない。

ましてや大型遊具。危険のリスクは高い。

施設側の意見もわからなくもないですね。

とはいえ、児童館に子供の人数規制があるとは思いません。

3人以上子供がいる親には、利用しにくい施設と言えます。

 

この問題って「熊田さんクレーマーなのよ~」だけではなく

子育てしている親たちには「あるある」な出来事。

子育てしていると「なんで?」と思うような、不条理と感じられることが多い。

それだけに、施設に怒りが向きやすい。

子育てがし辛い日本の社会的問題ですよね。

より話題性があったのかもしれません。

取り合えず、熊田曜子さんはあざとい説が濃厚となる出来事でした。

最低?エピソード② ペニオク事件で謝罪なし

ペニオク事件とは、2012年、ペニーオークションのサイトで起こった詐欺事件。

ペニオク事件について説明すると・・・

ペニーオークション」は、オークションに入札することに手数料が掛かります。

通常のオークションでは、入札にお金はかかりませんよね?

ペニーオークションは入札する度に手数料が掛かるので
落札出来なければ手数料のみが取られることになります。
入札するたびに手数料が掛かるので参入者が多く
結果的に安い値段で落札できる可能性が高いという謳い文句を演出しています。

手数料がかかるから安く落札できる

仕組みはよくわからなくても、なんか説得力がありますね。

このオークションのどこが詐欺かと言えば、オークションの関係者が出品し競い合った後、オークションの関係者が最後高い値段で落札することも出来るということです。

そうすれば、競い合う間に支払われた手数料のみオークション側の利益にすることができます。

引用:ファンタジスタ

どうやら悪徳経営していたようで、運営会社から4名の逮捕者が出ています。

そして、宣伝にタレントを使っていました。

様々な芸能人が自身のブログでペニオクのことを紹介。

「格安で落札しました~」みたいな記事をあげていた人も。

結果的に「芸能人の影響力を利用し、詐欺に加担した」事に!

 

知らなかったとはいえ、社会的責任は大きい。

多くの芸能人が、批判を浴びることになりました。

ほしのあきさん、小森純さんが活動を自粛。その後姿を見かけませんね。

熊田曜子さんは

「ウォーターオーブンを格安で落札したと投稿」していますが

事件発覚当時ちょうど産休に入ったため、直接追及されることを免れる。

復帰後も、一言も触れず今に至っています。

それが「ペニオク事件 謝罪なし」と言われ、批判の的となっています。

熊田曜子への批判の声

ペニオク事件が「児童館の件」の印象をさらに悪くしてますね(;^ω^)

ペニオク事件後

しれっとテレビ出演していた姿がよほど印象悪かったのでしょう。

あえて触れない戦略だったのかもしれませんが、どうも失敗だった模様。

最低?エピソード③熊田曜子の出産シーンを雑誌が取材

2015年に第2子を出産された熊田曜子さん。
 
妊娠中から育児の専門雑誌から取材を受けていました。出産の様子も、雑誌で掲載することに。
 
そのことをブログで報告したら、批判が殺到したようです。
 
「自己顕示欲も、ここまでくると気色悪いな」
「銭がそんなに欲しいか?」
「安産よりもお金」
などなど・・・(;^ω^)
 
雑誌の取材を受けることは悩んだようで、
最終的には担当編集者との信頼関係から取材を受けることに。
 
熊田さんにはお考えがあって取材を受けたのでしょうが
 
どうも思いもしない受け止められ方をされたようです。
 
熊田曜子さんは叩かれやすいんですかね(?_?)

まとめ

あざとい・したたか性格悪い最低」と言われる

熊田曜子さんが世間を騒がせたエピソードをまとめました。

いやはやすごいですね・・・エピソード内容も、それを批判する人も。

熊田曜子さんがあざといと言われる理由はわかった気がします。

それすらも糧に仕事をされてる熊田さんは本当にしたたかだと思う。

芸能界で長生きするタイプかもしれませんね。

 

 

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