【中学聖日記】誓約書の日付・平成2018年は間違い?聖がわざと?

中学聖日記が最終回を迎えました。

最後良かった~(T_T)本当に良かった~(T_T)

予想が付きづらい結末にヤキモキした人も多いハズ。

そして、もう一つ話題になったのが誓約書!!

二人を引き裂く書類の日付がなんと平成2018年!!

聖がわざと書いたの?それともミス?皆さんの意見を調べてみました。

中学聖日記、誓約書の日付とは?

最終回の鍵となる書類「誓約書」とは。

二度と会わないように言われたにもかかわらず、会ってしまった聖と晶。

それに対して晶の母親が

教育委員会などに連絡しない代わりに、二度と晶と会わない

と約束する誓約書を、聖に突きつけました。

最終的に、聖は誓約書を記入するのですが

その書類記入の日付がおかしいと噂になってます!

実際の画像がこちら↓↓↓

誓約書の最後に聖が記入をした所。

日付が平成2018年となっています!!

ドラマでこんな単純ミスするとは考えにくのですが・・・一体どういう事??

皆さんの解釈を見てみましょう!

誓約書の日付ミスはただのミス?それともわざと?

説は三つあるようです。

①ドラマスタッフのミス説

番組スタッフがミスに気が付かず、そのまま放送してしまった

ということですね。それはありうるな~!

ただのミスでストーリーには関係ない」と言うことでしょう。

でも書類にミスがあったら契約は無効ですから~!

 

②聖が契約を無効にするためにわざと書いた説!

やるな~聖先生!あざといですね~。

晶ママに対抗するには、これぐらいやらないといけませんね!

 

③聖がうっかり説

聖先生のキャラクターならやってしまいそうで

否定できない、聖先生うっかり説。

そう思った人も多くて、書き込みも多かった。

晶の母「愛子」は書類ミスに気がついていた?

なんと愛子さんは書類ミスに気がついていた!

それを分かって隠していた説も!

(めちゃくちゃいいお母さんじゃないか!!)

そうなると、聖うっかり説が濃厚となってまいりましたね。

 

聖は本気で晶との別れを決意していたので、聖がわざと間違えたとは思えない。

ドラマスタッフミス説が濃厚かな~??と思っていたのですが

あんなに大きなミス、誰も気が付かないとは思えないし。

度々書類(聖の署名部分)が映像に出ていたので、間違いに意味があったと思う。

愛子さんが気がついていたのであれば、聖先生うっかり説ですよね。

愛子さんが間違いに気が付きつつも、あえてそのままにしていたのか?

あ~もやもやするわ~(;´Д`)

まとめ

二人を引き裂く書類「誓約書」の日付がなんと平成2018年!

聖がわざとやったのか?番組のミスなのか?皆さんの意見をまとめてみました。

最終回の展開以上に盛り上がっていた気がしますね(#^.^#)

いろいろ解釈できて面白いですよね。

最後にすんごいのをぶっこんでくれました!

そして、二人が幸せになったから良かった、良かった!

 

 

1 Comment

狐の手のおじさん

書類にミスがあったら無効であるという前提が置かれているようですが、この誓約書の日付の誤りでは誓約書が無効になることはありません。
なのでスタッフのミス説が正しいと考えます。

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